今回の女性は港区のタワマンに住んでいる人妻だそうです。
旦那がオーストラリア人の経営者だそうで、何もかもが鼻につきます。
そんな女にXXXを飲ませてXXXしてしまうなんて、まるで資本主義社会への復讐。レジスタンス。
弱者と変質者の声を代弁して行動に移すおじさんは、もしかしたら令和のカリスマになろうとしているのか。愛と変態のファシズム。
手足の長いスリムで均整のとれた身体。
自分の魅力を知り尽くした所作。
こんな女に1回中出しできたら人生終わってもいい。
1回で妊娠させてやる自信がある。
溜まりに溜まった怨念とも言える精士を子宮の奥深くへ突撃させる。
すべてを破壊しなければ、新しく始めることはできない。